岩手県立大学社会福祉学部
福祉臨床学科 准教授
滋賀大学教育学部卒業後、地元の公立中学校教員として数学の教科指導、学級経営、生徒指導に関わり6年間を過ごす。
その後、学生時代からボランティアで関わっていたYMCA(京都)に転職する。YMCAでは主に「子ども」を対象とする体育野外活動およびそこに関わるボランティアリーダーの養成を4年間。
さらに社会福祉法人職員に転職し、児童福祉施設(保育所)で副園長、老人福祉施設事務職(兼務)で約5年間。この間に社会人として龍谷大学大学院にて社会福祉学を学び、大学教員の道へ。これについては下記の書籍で事例として紹介されている(鷲田先生に感謝)。
※「社会人から大学教授になる方法」
鷲田小彌太、PHP研究所、2006年
(ISBNコード 4-569-64781-2) |

キャンプインストラクター養成キャンプ
(2004年 夏)
2009年
親父と子どものアドベンチャー大作戦!!
資料01 資料02
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子どもと向き合う親父養成講座
(2007年 夏)
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